モンベルから靴の修理があがったとの連絡が有った。理由は確認し忘れたが、無償修理となった。
家に戻って、靴紐をセットしていると問題発生。何と別のフックがポロリと取れた!
ただ通していただけで…。
残念ながら4回目の修理に出すことになった。
モンベルから靴の修理があがったとの連絡が有った。理由は確認し忘れたが、無償修理となった。
家に戻って、靴紐をセットしていると問題発生。何と別のフックがポロリと取れた!
ただ通していただけで…。
残念ながら4回目の修理に出すことになった。
週末に今年の登り初めということで、奥武蔵の蕨山に行った。車で登山口の名郷まで行き、ここで件のツオロミーブーツに履き替えていた時の事だった。靴紐を締め上げていると、「ブチッ」という鈍い音とともに前から二列目のフックが取れた。
実はこの靴、これまでにも2回ほどフックが取れて修理している。その時はハトメが取れたのが原因だったのだが、今回はフック自体が破損していた。現行のツオロミーブーツのソールはモンベルオリジナルのトレイルグリッパーだが、今使っている物はビフラムソール。WEBを漁るとソールの切り替え時期は2014年頃のようだ。四年履いていることになるので不具合が出てもおかしくはないのだが、似たような症状で三回目となると…。最初の修理の時に、予備という意味もあり、別のトレッキングブーツを買ったのですぐ困るという事もないのだが。
修理費用見積りは1200円。
やっぱりストーブのゴトクは4本有った方が良いよね♪というもっともらしい理由でODガスタイプのストーブを探していた。
4本ゴトクのPrimus P153は大鍋用に使っている。出掛ける時に組合せを選んで持ちだしても良いのだが、入れ忘れリスクがあるのでそれはあまり考えない。
EPIのREVO3700も良さげなのだが散財の2文字が頭をよぎる。結局いつものようにebayで見つけた。
山に水を持ち込むのに、いわゆるプラティパスを使っている。用途は主に昼飯のカップ麺とコーヒー。もちろんこれとは別にスポーツドリンクや麦茶なんかも持って行く。傷口の洗浄が必要な時には水が有効だろう。